Power Apps 内で繰り返し行う処理は関数化する

繰り返し行う処理は関数化する(コンポーネントでコレクションのカスタムプロパティで共通利用させる)方法を説明する

拡張コンポーネントのプロパティを オン(関数を作れるようにする)

新しいコンポーネントを作成(関数を保管する入れ物を作成)

新しいカスタムプロパティを作成(新しい関数を作成)

パラメータを作成(関数のパラメータを作成)

関数の内容を編集

スクリーンで関数を使えるようにする。(さっき作ったコンポーネントを挿入)

テキストラベルを挿入して、関数を使ってみる